不動産業界の常識、
世間の非常識。

情報はすべてオープンに、仲介手数料は定額に。
マンション売買の新しいスタンダードです。

マンションマーケットの街並みイラスト
QUESTION

「なんか変」だと、思いませんか?

社会と不動産業界のズレを表すイラスト
01

情報がオープンであればあるほど、取引に納得感が生まれませんか?

もっと高く売れたかも、もっと安く買えたかも。不動産取引には、いつも少しの後悔がつきまといます。

02

売り手からも、買い手からも手数料を受け取る。これってフェアでしょうか?

売主と買主の両方から手数料を受け取る「両手取引」。不動産会社にとっては利益が2倍ですが、あなたにとって最良の取引になるとは限りません。

03

不動産会社の手数料、正直、高いと思いませんか?

「物件価格×3%+6万円」は、本来は法律で決められた“上限”。それがなぜか、どの会社でも“定価”になっています。

FEATURE

マンションマーケットの3つの約束

知らぬが仏、でいいの?

知識は力を表すイラスト 01
FEATURE 01

不動産売買に必要な情報を、
すべてオープンにしています。

全国11万5,000棟以上のマンションデータベースを構築。マンションごとの価格推移や売買相場、過去の取引履歴など、これまで不動産会社に問い合わせなければ分からなかった情報を、すべて無料で公開しています。

そして、情報をオープンにするのはサイトの上だけではありません。仲介の現場でも、お客様に不利な情報を隠さない。売却の依頼を受けた物件を自社だけで抱え込む「囲い込み」をしない。正直に伝える。それが私たちの信条です。

八方美人の限界。

売主と買主の板挟みを表すイラスト 02
FEATURE 02

担当者は、100%あなたの味方。
売主と買主で、担当を完全に分けています。

多くの不動産会社では、1人の担当者が売主と買主の両方を担当します。すると「自社のお客様どうしで話をまとめれば、手数料を両方からもらえる」という動機が生まれます。これでは、どちらの味方にもなりきれません。

マンションマーケットは、売主の担当と買主の担当を完全に分離。担当者は100%あなたの立場に立ち、自社・他社を問わず、すべての候補の中からベストな取引相手を探します。この、片方だけを担当する仕組みを「エージェント制」と呼んでいます。

一般的な不動産会社

  • 売主と買主の双方を担当する
    → どちらかの立場に立った交渉ができない
  • 売主と買主の双方から手数料をもらう
    → 自社の顧客だけで成約させる意識が強くなる

マンションマーケット

  • 売主と買主、どちらか一方しか担当しない
    → 100%お客様の立場に立った交渉ができる
  • 手数料は担当する一方からのみ
    → 自社の顧客に限らず、ベストな取引を追求できる

手数料高すぎ問題。

高すぎる手数料の山を表すイラスト 03
FEATURE 03

売却時の仲介手数料は、
一律定額198万円(税込)です。

なぜこの価格でできるのか。ITの活用で業務を効率化し、駅前の店舗を持たず、広告に頼らない。削減したコストをそのまま手数料に還元しているからです。サービスの質は落としません。物件価格がいくらでも、手数料は変わりません。

[手数料例]物件価格が1億5,000万円の場合

一般的な不動産会社
(物件価格×3%+6万円+消費税)
約501万円
マンションマーケット
定額 198万円
300万円以上お得!

※対象:東京都江東区豊洲エリアのマンション売却仲介(2026年8月現在)

MESSAGE

不動産業界では常識、
でも他から見ると、ちょっとおかしいと思う。
その「おかしい」を、ひとつずつ無くしていきたい。

マンションの売り買いは、多くの人にとって、人生で数えるほどしかない大きな取引です。それなのに、相場も、手数料の仕組みも、よく分からないまま。「これでよかったのかな」という小さな不安が、最後まで消えない。そんな声を、私はたくさん聞いてきました。

不安の正体は、情報の差。

不動産会社は知っていて、お客様は知らない。この「情報の差」こそが、不安の正体だと私たちは考えています。だから、相場も過去の取引事例も、これまで業界の中に閉じていた情報をすべてオープンにしました。知ったうえで決められれば、取引はもっと納得できるものになるはずです。

おかしいと思ったら、仕組みから変える。

囲い込みや両手取引は、担当者個人のモラルの問題ではありません。そうさせてしまう、業界の仕組みの問題です。だから私たちは、注意や努力ではなく、仕組みで解決することにしました。売主と買主の担当を分ける。手数料を定額にする。「できない仕組み」にしてしまえば、お客様の利益と会社の利益がぶつからなくなります。

隠さない。囲い込まない。正直にやる。
あたりまえの不動産取引を、あたりまえにする。それが私たちの約束です。
代表取締役 吉田紘祐のイラスト
代表取締役
吉田 紘祐
COMPANY

会社概要

社名株式会社マンションマーケット
設立2014年5月
資本金1億円
代表者代表取締役 吉田紘祐
所在地東京都中央区築地2-15-15
免許証番号東京都知事(1)第106776号
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